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2019/3/26 今年こそ、本気で取り組む「健康経営優良法人認定(大規模向け)~ホワイト500~」『経営度調査票』で上位50%に入るノウハウ

今年こそ、本気で取り組む「健康経営優良法人認定(大規模向け)~ホワイト500~」『経営度調査票』で上位50%に入るノウハウ

日時:2019年3月26日(火)14時30分~17時00分  (受付14時15分~)
会場:ワーカーズ俱楽部 神田本館Bルーム
住所:東京都千代田区内神田1-8-9 福田ビル2F
http://www.workers-cc.com/map.html

定員:20名(申込先着順)
参加費:無料
参加者対象:経営者、役員、人事・総務担当者、就活生、求職者、など

主催:SHEM 非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
協力:株式会社JBMコンサルタント

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《参加者特典》
【SHEM】
①「健康経営度調査票」診断サービス 1時間無料クーポン ※当日、「健康経営度調査票」をご持参の企業様限定
②健康経営優良法人~ホワイト500~攻略のポイント集
③「ホワイト労務診断」248,000円が無料で受講できるモニタークーポン
~現在の状態は法令違反ではないか!~ブラック企業ではないかが立ちどころに分かる!弊機構の社労士が対応致します。【限定5社】

 
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◆Session1 14:30~15:10〈40分〉

テーマ:健康経営優良法人~ホワイト500~、『経営度調査票』突破のノウハウ

スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事長 木村 誠

木村理事長

サマリー:
 2月21日に発表された健康経営優良法人2019は全国で3323社。年々人気が高まっている健康経営優良法人ですが、大規模企業(ホワイト500)の認定を取得するには少々難しい段階に入ってきたと言わざるをえません。我々SHEMは、厚生労働省の委託事業を通じてホワイトマークと健康経営優良法人の周知啓発活動を行なってきた経験から、制度の背景から今日までの経緯、そして認定制度の実態に精通しています。
 そして、ここ最近もっとも問い合わせが多くなっているのが「ホワイト500突破のために健康経営度調査で上位50%に入るにはどうしたらいいか?」といったお声です。そこで、今回、健康経営度調査突破のためのノウハウについてお話することとしました。これまで健康経営度調査票を提出された企業様はそちらをご持参ください。

アジェンダ:Ⅰ. ホワイト企業マークのポジショニングマップについて
      Ⅱ.健康経営優良法人認定(ホワイト500・中小規模)について
      Ⅲ.健康経営優良法人~ホワイト500~突破のためのノウハウ
      Ⅳ.質疑応答

◆休憩 15:10~15:20〈10分〉

◆Session2 15:20~16:00〈40分〉

テーマ:厚生労働省が認定する「ホワイトマーク」で実現する働き方改革

スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事長 木村 誠

木村理事長

サマリー:
 ホワイトマーク取得で応募者5倍の企業も!求職者のホワイト企業志向が高まる中、「ホワイト企業マーク」の認知度が年々高まっています。
 まずは自社の状態を把握して、「何を、どのように準備すればいいか」を明確にし、安全で健康な職場の証を手に入れませんか?
 働き方改革で何を取り組めばいいか分からない企業様、取組例とメリットをご紹介いたします。

アジェンダ:Ⅰ. ホワイト企業マークのポジショニングマップについて
      Ⅱ.厚生労働省 ホワイトマーク(「安全衛生優良企業公表制度」)認定について
      Ⅲ.健康経営優良法人とホワイトマークの関係性
      Ⅳ. 取得のメリットと事例紹介
      Ⅴ.質疑応答

◆休憩 16:00~16:10〈10分〉

◆Session3 16:10~17:00〈50分〉

テーマ:ブラック企業と呼ばれないためのリスクマネジメント対策『~SHEM認定~ホワイト労務診断』とは

スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 米持 愛美

米持 愛美

サマリー:
 厚生労働省が2017年5月に、いわゆるブラック企業リストの公表を始めました。これは、厚生労働省が定める労働基準関係法令違反を毎月1回公表するもので、現在1,500社超が公表されています。一度このブラックリストに掲載されてしまうと会社の信用力は落ち、売上の減少や、有能な人材の獲得に大きな影響が生じてきます。
 我々SHEMでは、このブラック企業リストになぜ掲載されてしまうのか。あるいは、どのような違反が多いのかを徹底リサーチしたところ、リストに掲載されている約75%が労働安全衛生法違反であることをつきとめました。
 そこで、どうしたらブラック企業にならない対策ができるのかを検討した結果、労働基準法、労働安全衛生法、最低賃金法、障害者雇用促進法、高年齢者雇用安定法、男女雇用機会均等法、労働保険料徴収法、雇用保険法、労働者災害補償保険法、厚生年金保険法、育児・介護休業法、労働者派遣法の10法令から適切なものを吟味し、200の問題を作成しました。
 そのポイントとしては、①労働基準監督署の臨検対策になる。②ブラック企業リスト対策になる。③働き方改革時代の採用力アップに寄与する。となります。
 今回、ブラック企業リストとその実態についてお話をし、我々SHEMで開発した「ホワイト労務診断」の一部をご案内させていただきます。また、今回は特別にモニタープラン(無料)をご用意いたしますのでホワイト企業を目指す前に自社がどのような状況にあるのかを確かめる機会としていただければ幸いです。

アジェンダ:Ⅰ.厚生労働省「ブラック企業リスト」の実態
      Ⅱ.ブラック企業の75%は労働安全衛生法違反である
      Ⅲ.「ホワイト労務診断」とは(就活生に広く公表されます)
      Ⅳ.ホワイト労務診断―簡易版―5問出題~回答解説

◆個別相談 17:00~
~ご質問等にお答えします~

※演題は予告なく変更となる場合があります。
 
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