2022/6/28 いま最も注目されるホワイト企業マーク「えるぼし・プラチナえるぼしマーク」(厚生労働省)と新たに義務化の「行動計画」(女性活躍推進法)解説&自社に合ったホワイト企業マーク選定方法とホワイト企業化を目指す2つの道【ホワイト企業マーク認定 Basic Day ~基礎編~】



  • 日時:2022年6月28日(火) 14時30分~16時00分(受付14時15分~)
  • 会場:zoom     ※お申し込み後URLをお送りします。
  • 定員:100名(申込先着順)
  • 参加費:無料
  • 参加者対象:経営者、役員、人事・総務担当者、就活生、求職者、など
  • 主催:SHEM 非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
  • 共催:社会保険労務士事務所 そやま保育経営パートナー
  • 協力:株式会社JBMコンサルタント

※同業他社のご参加はご遠慮いただいております

《参加者特典》プレゼントは、SHEMオリジナル

    1. 個別相談 30分【無料】
      ・・・ホワイト企業マーク全般に関するご相談をお受けします。
    2. ホワイト企業マーク総合診断 17,380円(税込)→ 無料【限定5社】
      ・・・自社のホワイト企業マークへの到達度が分かる。〈現状把握〉
    3. えるぼし基準達成モニタリング(簡易版)
      ・・・えるぼしマーク認定のうち、主要な認定基準への適合状況がすぐにわかる検証ツール。

※参加者特典1.2.は、同時にお申込みいただくことが条件となっております。


◆Session1 14:40~15:15〈35分〉

テーマ:
SDGsへの貢献にも活きる!いま急速に注目される「えるぼし・プラチナえるぼしマーク認定」(厚生労働省)とは?


スピーカー:
非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事
社会保険労務士 楚山 和司

楚山 和司


サマリー:
国の認定するホワイト企業マークのうち、女性の活躍推進に優れた企業に与えられる「えるぼしマーク認定」およびその上位「プラチナえるぼしマーク認定」。2020年度からは認定基準も実質的に緩和となり、これまで基準を満たすことのできなかった企業へも、申請の裾野が拡大しました。2022年度より女性活躍推進のための行動計画策定義務化の範囲も拡大(えるぼし・プラチナえるぼしマーク認定の前提要件でもあります)し、従業員数101人以上300人以下規模の企業は特に目が離せません。今こそこのマークを目指してみませんか?


アジェンダ:
1.「えるぼし・プラチナえるぼしマーク認定」とは?
2.認定基準と必要な取組
3.認定のメリットと注意点


◆Session2 15:15~15:50〈35分〉

テーマ:
「ホワイトマーク『安全衛生優良企業公表制度』(厚生労働省)とホワイト企業マーク認定取得について」~企業別活用できるホワイト企業マークの選び方~


スピーカー:
非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
理事長 木村 誠

木村 誠


サマリー:
2016年度ホワイトマーク「安全衛生優良企業公表制度」(厚生労働省)の委託事業者となり一貫してホワイト企業を世の中に増やす活動と、それらホワイト企業を就活生に伝えるサイト「優ジロウ」を運営中。

ホワイト企業マークは、[ホワイトマーク(「安全衛生優良企業公表制度」)、ユースエール、えるぼし、プラチナえるぼし、くるみん、プラチナくるみん、(以上、厚生労働省)健康経営優良法人(経済産業省)]の総称。

今回は、これから認定取得を目指す企業に、どのマークを目指せばいいのか?そのマークはどう取得していけばいいのかのノウハウをお教えします。

まずは、現状認識が必要となりますが、現状を踏まえどのように進めていくべきかについてのお話をしていきます。


アジェンダ:
1. ホワイト企業マークのポジショニングマップ
2. 最上位モデル ホワイトマーク(「安全衛生優良企業公表制度」)について
3. 認定取得ノウハウ
4. 事例紹介


◆アンケート回答 15:50~16:00〈10分〉
〜アンケート回答者には、当日の資料スライドと特典をご提供します〜
※プログラムは予告なく変更となる場合があります。

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