2021/05/26 ”ホワイト企業”上級者を目指すための『健康経営優良法人』認定上位500社への道と、最高峰『ホワイトマーク』へのチャレンジ【ホワイト企業マーク認定 Advance Day ~応用編~】

  • 日時:2021年5月26日(水) 14時30分~16時00分(受付14時15分~)
  • 会場:zoom     ※お申し込み後URLをお送りします。
  • 定員:100名(申込先着順)
  • 参加費:無料
  • 参加者対象:経営者、役員、人事・総務担当者、就活生、求職者、など
  • 主催:SHEM 非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
  • 共催:社会保険労務士事務所 そやま保育経営パートナー
  • 協力:株式会社JBMコンサルタント
  • 協力:マーシュジャパン株式会社

※同業他社のご参加はご遠慮いただいております

《参加者特典》プレゼントは、SHEMオリジナル

    1. 個別相談 30分【無料】
      ・・・ホワイト企業マーク全般に関するご相談をお受けします。
    2. ホワイト企業マーク総合診断 15,800円 →無料【限定10社】
      ・・・自社のホワイト企業マークへの到達度が分かる。〈現状把握〉
    3. 健康経営度調査比較表【2021年版】
      ・・・2020年と2021年の比較 変更点と対策が分かる。

     

◆あいさつ 14:30~14:40〈10分〉

◆Session1 14:40~15:15〈35分〉

テーマ:経産省【健康経営優良法人認定】で他社に差をつける!定性評価項目のポイント解説


スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事
社会保険労務士事務所 そやま保育経営パートナー 代表 楚山 和司

楚山 和司


サマリー:
今年も3月に健康経営優良法人の新たな認定企業の発表がありました。例年認定企業数は増加の一途をたどっていますが、その一方で「なぜスコアや順位が伸び悩むのだろう?」「なぜホワイト500やブライト500といった上位認定に食い込めないのか?」といった課題に頭を悩ませる経営者や人事労務担当、事務担当の方々も多いのではないでしょうか。今回はそうしたお悩み解決の糸口として、他社と差がつきやすいと考えられる【定性評価項目】に絞ったポイントを解説いたします。ぜひ本セミナーをもとに、次回のより良い認定に備えておきましょう。


アジェンダ:

1.健康経営優良法人認定における【定性評価項目】の位置づけ
2.健康経営優良法人認定【中小規模法人部門】の定性評価
3.健康経営優良法人認定【大規模法人部門】の定性評価


◆Session2 15:15~15:50〈35分〉

テーマ:『ホワイトマーク』(安全衛生優良企業公表制度/厚生労働省)認定取得について~「ホワイト企業マーク」の最高峰へのチャレンジ~


スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事長 木村 誠

木村 誠


サマリー:
国が認定する「ホワイト企業マーク」の中でも最高峰に位置づけられる『ホワイトマーク』(安全衛生優良企業公表制度/厚生労働省)は、労働安全衛生法に則した内容となっています。
そういった意味で、この認定を取得できる企業は”極めてホワイト企業である”と称される実態があります。

新年度がスタートしたタイミングで、『ホワイトマーク』を目指したいという声が多数上がっておりますので、『ホワイトマーク』認定の概要と具体的な認定基準。制度スタートから5年経過しての、認定企業のBefore After等についてお話ししたいと思います。


アジェンダ:

Ⅰ. ホワイト企業マークとは
Ⅱ.ホワイトマークの取得メリット
Ⅲ.事例紹介~Before After~
Ⅳ.実際の取り組み内容について
Ⅴ.質疑応答


◆アンケート回答 15:50~16:00〈10分〉

〜アンケート回答者には、当日の資料スライドと特典をご提供します〜

 

※プログラムは予告なく変更となる場合があります。

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